24
3月 15

私のセックスフレンド

私にはセックスフレンドがいます。
出会い系サイト体験談のサイトで知り会うのが殆どです。
3人~4人くらい掛け持ちの時もありました。
みんな会社の経営者ばっかりです。
でも、わかったのは意外とケチ。
あんまり、お小遣いくれません。
そのくせ、セックスには飢えてる。
奥さんとセックスレスの人が多いから。
私のオマンコがみんな綺麗と言ってくれるから、何か、その言葉で感じてる自分もいる。
あと普段しないようなプレイも教えてくれる人もいたりしてそれはそれで満足かな。
普段は使わない電マやローターでたっぷり責めてもらったりで何度もいかせてくれる人もいるし。
AVつけながらセックスすると盛り上がったりもするから普段の自分とは違う一面も出せるかな。
この前はホテルの一番いい部屋でセックスしたんだけどSMグッズなんかもあったりで盛り上がってしまった。
お風呂に一緒に入って、湯船で足を思いっきり開かされてクンニで責められて、すんごく気持ちいいの。
もう、そうなると相手が腹の出た剥げたオヤジとか全然関係なくなってる。
お風呂から出てからはベッドで電マ攻撃受けたんだけど、何度も、いっちゃった。
目隠しされながら全身、電マでなんて、また感じ方が全然違うんだよね。
あと手錠とかSMプレイ的な感じもあったけど刺激的だったかな。
色んな人がいて色んな事、教えてくれるから、1人で家にいると、つい思い出してオナニーしちゃうんだけど何か物足らない。
やっぱり一度、電マ攻撃受けちゃうと、あの快感が忘れられなくて、また体が要求してるのが自分でもわかる。
1人で想像しただけでオマンコが濡れるんだもん。
でも、時間が中々合わないから毎日セックスフレンドに合えるわけでもなく。
また出会い系で相手を探す私でした。


11
1月 15

出会い系で知り合った初な男子学生

私はMな男性にしか興味を持てないという体質の持ち主です。これを自覚したのは大学を卒業した頃で、自分は彼女よりも彼女の弟を好きになってしまったことがあったのがきっかけでした。男性と男性というのは意外に恋愛をするのでも相性がいいのです。女のように後腐れなく関係を持つことも可能ですので。
私が好きなのは年下の子でした。それも、まだ何も知らないような子にMの気を植え付けるのが堪らなく好きです。
この時も同性愛出会い系で知り合ったゲイの大学生を開発することになっていました。彼はまだ童貞で、性の旨味というものも何も知らない状態です。
少し従順過ぎる気もしましたが、それほど気にはなりませんでした。ホテルに行って取り敢えず自慰を見せろと言うと、恥ずかしげに服を脱いで小さなものを扱いていました。擦る度にそれは段々大きくなってきて、顔に似合わないほど雄らしいものに変化しました。先端からは透明な液が止めどなく垂れてきていやらしさを感じます。
イく寸前で自慰を止めさせ、十分にローションで濡らした尻に指を挿入することにしました。デートの前に風呂に入ってきたのか、中まで綺麗になっていました。
指を増やし何度も抜き差ししたところで、その子は明らかに喘ぎ声を漏らすようになりました。顔を見ると目もとろりとしていて、誘っているかのようです。
そしてイかせてほしいと懇願してきました。
私は手の動きを早め、尻だけでイッてみろと言ったのです。まさかいきなりはできないかなと思いましたが、その予想に反し彼は両手を塞がれた状態で射精してしまっていました。
彼は初めての尻の開発で、触らずにしてイクという技術を身につけたのです。


21
3月 14

妊娠中の妻の発情

私の妻は、以前鉄道会社の車掌を務めており、現在は妊娠5カ月で出産休暇を取っています。

昼間は、明るく笑顔の素敵な妻なのですが、夜になると何故か激しく体が疼いて仕方が無い様で、しきりと私の体を求めています。

夜、一緒に寝ていると、急に私にキスをしてきて、それから私の下着を脱がすや、下半身を丹念に愛撫します。

私が、仕事で疲れている時は何も妻にしてあげられませんが、そんな事はお構いなしに妻は私の下半身を愛撫し続け、やがて下半身がいきり立つと、妻もパンティを脱ぎ、騎上位で私の下半身を飲み込みます。

「ア・・スゴイ・・アン・・」「イイ・・イク・・ア~」と、何度も腰を震わせながら激しく絶頂を貪っています。

妊娠していても、妻の秘園は蕩ける様な温かさで、やがて私も我慢の限界に達し、「イ・・イク・」と言って、妻の子宮に沢山の愛を注ぎ込んでいます。

これがほぼ毎晩なので、流石にお腹の子供にまずいのではないかと思いますが、妻は私を挑発するかのように際どいミニスカートやエッチな下着で誘うものですから、つい堪らず妻を抱いてしまいます。

また、最近では妊娠中でもしっかりとセックスをした方が、妊婦と胎児の精神にも良いとされると言われているので、あまり激しくならない程度に妻と仲良く愛し合っています。

しかし、妻の方はとても貪欲で、騎上位やバックスタイルに激しく反応し、「ア・・ダメ・・イイ・・イク~」と毎晩叫んでいます。

でもさすがにできなくなる日が来るので高知出会い系サイトでセフレを探しますが定期的な妊婦検診は今の所問題が無いようなので、暫くはこの生活が続きそうです。


20
3月 14

私ってまだ感じるんだ・・・

結婚して子供を生んだら出会い系サイトで出会った旦那を「家族」としてしか見れなくなった。

旦那とセックス=家族とセックス=近親相姦っぽい・・・極端な話、そこまで思考がいってた。

子供が小さいうちはまだ子育てに専念してて1日が過ぎるのがあっという間だった。

そのうち幼稚園に入園、小学校へ入学、中学校・・・だんだん手が掛からなくなってきた。私個人としてのひとりの時間も持てるようになってきた。

そこで気づいた・・・「私ってまだ女性としてどうなの?」って。

だからといって旦那とセックスする気になるかといえばそうじゃない。相変わらず、「家族」という認識しかなくて、身体を重ねるということを考えるだけでも気持ち悪くなってた。

酷いかもしれないけど、愛情というより「子供のために必要な人」ただそれだけ。

そうなると、私を受け止めてくれる人が欲しくなる。

でも簡単に出会いなんてあるわけなくて、そこで思いついたのが「出会い系サイト」。

かといって誰かれ構わずじゃ駄目。自分の中で「この人とセックスしたい」って最低でもそう想える人じゃなきゃ。

だから掲示板に募集してもすぐにOKせずに、しばらくメールでやり取りしてみる。そうすると自然に絞られてくる。

そんな中ある石川出会い系で出会ったある人とセックスした。首筋からデコルテにキスされるだけで、濡れてくるのが分かった。同時に「あ、まだ女として大丈夫・・・」って自信もついた。

久しぶりに男性のモノを受け入れた私のその部分は、終わった後もしばらくひくつきが止まらなくて困ったくらい(笑)

だけど男性の大きな手で胸を触られ、乳首を弾かれ、骨っぽい指で中をかき回され、彼のモノで身体を貫く快感は堪らなくて・・・

数年ぶりのセックスで何度も何度もイかされてしまいました。


30
6月 13

ものが入りきれない部屋

最初、今の家に越してきたときにはそうでもなかったのですが、暮らしていくうちにもどんどんと荷物がたまってきてしまったということがあります。それで、気になるのは押入れに入りきれない布団の山です。

それで、押入れには、何がが入っているのかというと、子供たちの古着なのですね。通常は押入れには布団を整理整頓していれますが、それが最近ではまったくできていないということです。どういう訳なのか、布団もたくさん増えてしまったのでしょう。それはこの頃では廊下のほうにと片づけてしまっています。

ものが入りきれない部屋というおとでは、一番場所をとるのは、やはりお布団なんですね。それはふとん袋に入れて空気を抜いたりすることで少しは荷物も減ってくるということもあるのでしょうが・・。出会った西田さんも部屋が狭いと困ってました。

しかし、その方法も期間がすぎると空気もまたもとに戻ってしまうということを聞いたこともあります。それで、いろいろな場所に子供たちのものをリサイクル用に提出してみたいと思ったりもしましたが、そのようなことをまめにしていた人たちが離婚の危機というのか、離婚したりしているのをみると気軽に人様にあげるものも少ないかとかと思いますよね。


26
6月 13

麻雀ちょっとした技

ギャンブルにはちょっした技があります。
人によってはイカサマとして言われたり、賭博場によっては禁止されている場合があります。
麻雀にもちょっとした技があるので少し紹介したいと思います。

麻雀の代表的な技と言えば「小手返し」では無いでしょうか?
小手返しは牌をカチャカチャっと相手に分からなくして自分の牌を交換する技です。
ツモ切りか手出しが分からないので、手が読めなくなってしまいます。知り合ったアマチュアの方もこの技が大変上手かったです。

「小手返し」がイカサマや禁止行為と言われるのは、非常に難しい問題です。

麻雀はツモ切りか手出し等を使った心理戦でもありますから、ゲーム内容が少し変わってしまうのは間違いありません。
また、「小手返し」をされて気分が良いという人はいませんので、相手を不愉快な気分にさせている事は間違いないでしょう。

雀荘等で「小手返し」をする場合は気をつけて下さい。
次に「牌を置く場所」です。
麻雀牌は基本的に数字を並べて置いています。ですから、上手い人は何処から何を牌を
出たかで、推測できてしまいます。
麻雀の面白い所は推測を逆手にとって罠を張れることも出来るのです。

簡単な例を挙げますと、左端から3の数字の牌を切ると1が当たりはあり得ません。
ですが、別の所に2や1の数字を置いて相手に罠を張るのです。

麻雀はそういった細かい部分でも勝負する所がある、面白いゲームなのです。


23
6月 13

困ったときの再起動

 会社のパソコンであっても、自宅のパソコンであってもそうなのですが、パソコンというのはトラブルがつきものです。パソコンは、精密機械が組み合わさって成り立っているため、頻繁にトラブルを起こすものです。また、そういったハードのトラブル以外にも、ソフトのトラブルもあるので余計にトラブルが起こると大変です。

 そんなときに私が合言葉にしている言葉があります。それは「困ったときの再起動」という言葉です。これは、パソコンがトラブルに陥ってしまい、どうにもならなそうな空気を感じたら、無理にそれを直そうと対処するのではなく、1回電源を落として再起動してしまったほうが早くトラブルを解決できる場合があるということです。

 これは、必ずしも絶対の方法ではありませんが、意外とこの方法で私はパソコンの問題を解決することがあります。

 パソコンの構造上、再起動してリセットしてしまったほうが、案外上手くいくということだと思っています。時と場合によるでしょうが、かなり効果的な解決方法だと私は思うのです。


20
6月 13

どのくらい稼げる副業なら良いのか

ひとつのことで、千円稼げれば凄いと思います。
それができるならば、独立して事業を興せるかもしれませんね。

なぜかというと、千円稼げるならば、同じことを10回やれば1万円になるのです。
それをさらに100回やれたら100万円になります。

どのくらいの期間で100万円になるでしょうか。
もしも、1ヶ月で達成できるのならば、毎月それをやっていけば、事業として十分やっていけているといっていいのではないでしょうか。出会った友達は独立して月収60万円ほどです。

1年で100万円ですと、ちょっと多めなお小遣いといったことになるのでしょうか。
月々で割ると、8万3千円ほどです。

副収入としても十分といえましょうが、そちらに専念するかどうかを考えますと、微妙になってくるのではないでしょうか。

今お勤めだったとして、片手間で年間100万円を生み出せたのであれば、仕事をやめて全力をかたむけるならばもっと稼げるかもしれません。
確かに、それは魅力ですが、稼げないかもしれないのです。
稼げてしまえているのであれば、迷いも薄らいでくるでしょうね。
もう少し迷ってもいいのではないでしょうか。


16
6月 13

何度も何度もメールをチェックしたくなるのはなぜ?

何度も何度も、メールをチェックしてしまいます。
これは、あまり良いことではないのかもしれません。

頻繁にメールをチェックするというと、携帯電話やスマートフォンだと思われるかもしれませんね。

しかし、今回私が頻繁にチェックしてしまっているのは、PCのメールです。

gmailをチェックして、Yahoo!メールをチェックして、hotmailをチェックします。
自分が一体どれだけPCメールを持っているのかも、時々チェックしなくては忘れてしまうかもしれません。

どれかに、仕事のメールが来ている場合があります。
すると、早速返信メールを作成したり、仕事に取り掛かったりします。
そうこうしているうちに、また違う仕事メールが来るかもしれません。

もしも、たくさんのメールが同時に来てしまったら、返信メールを打つのも大変になってしまうことでしょう。
そんな大変な状況にならないように、すぐに返信をしていきたいのです。

こうなってしまっては、メールが来ても来なくても、ずっとチェックしていないと気になってしまう私なのでした。


13
6月 13

友人?知人?恋人ではないのは確実です

先日、9ヶ月ぶりに知人と食事に出掛けました。
友人というより知人という関係の方がしっくりくるのですが、その人と知り合って早10年も経ちました。

二人で食事に行くようになったのは、ここ3年ほどで会うのもほとんど夜なのですが、久しぶりに会うので会話が弾むのかいつも6~7時間以上は一緒にいます。

一般的にデートと呼ばれるものなのかな?とも思いますが、お互い異性とは認識していない(と思っています)のでデートってわけではないと思います。

先日も居酒屋で6時間ほど居座ったあとにカラオケへ。もうデートじゃん!と言われても本人たちにはその気が全くありません。

2時間のカラオケ時間で1曲も歌いませんでした。それどころか入店時に渡されたリモコンすら触ることなく、部屋に入るや否や会話の続き。

ただ話すだけであれば車の中でもいいのかな?と思いますが、車だと窮屈なんですよね。

結局その日は朝3時半頃まで話して、4時には彼女の家に送り届けたのですが、帰るころには薄っすら明るくなっていました。

さすがに疲れましたね。